執筆と私2018.08.17

音楽制作に入ると、どうも執筆の活動がおろそかになる。

やっぱり音楽制作の魅力には勝てないのだろうか。



もともと、日記やブログを書くような感覚で自己表現する手段として始めた執筆。

音楽制作と形は違えど、自分の中では自己表現、自己実現の世界である。



そのあたりは、純粋にプロやプロを目指す人たちとは違うのかもしれない。

もちろん、多少の勉強はしたものの、どちらも我流の域を出ていない。



本を書くといいことはたくさんある。

印税とかそういう話ではなく、明らかに書くことに関する知識が増える。

普通に生活をしていたら絶対に知る必要のないことを勉強するからだ。



それが遠回りだったり、意味のないことだと言う人もいるかもしれない。

でも、書けば書くほどよくなっている(はず)。



読者様の貴重な意見を参考にしたりすることで質が上がっていると思う。



だから書き続けることが重要だろう。

そして、書き上げること、完成させることの重要さを学ぶ。



そういうところは音楽と一緒かもしれない。

まずは量、そして質。



質を求める前に、まずは量である。

量の中から質が生まれるのだから。



そんなわけで、そろそろ執筆を再開しようと思う。


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